こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。
今日の万年筆買取日記のペンは、 ウォーターマン CF ラッカー レッド 万年筆です。
万年筆は、やっぱりニブがあるのでボールペンよりもかなり雰囲気が増して美しく、高級感が漂います。
ボディのオレンジがかったレッドと金色の組み合わせがより映えますね。
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今日の万年筆買取日記のペンは、 ウォーターマン CF ラッカー レッド 万年筆です。
万年筆は、やっぱりニブがあるのでボールペンよりもかなり雰囲気が増して美しく、高級感が漂います。
ボディのオレンジがかったレッドと金色の組み合わせがより映えますね。
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こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。
今日の万年筆買取日記のペンは、ウォーターマン CF ラッカー レッド ボールペンです。
ウォーターマン CF ラッカー レッド ボールペン
1970-80年代のウォーターマンのベストセラー CFシリーズ
様々な仕上げのものが販売されました。
こちらは、ラッカー仕上げのレッドのボールペン
少しオレンジよりの赤がとても良い質感です。
これがモダナイズされたのが、現行のメトロポリタンということだと思います。
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こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。
今日の万年筆買取日記のペンは、モンブラン 251 ペンシル 黒です。
前回の赤に続いて、こちらは黒です。
現行モデルでは、ノック式のペンシルはありませんので、実は貴重なモデルかもしれません。
ペリカンには、ノック式のペンシルがラインナップされていて、
D400系、D200系がノック式です。
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こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。
今日の万年筆買取日記のペンは、モンブラン 251 ペンシルです。
70~80年代のいわゆる3桁シリーズ。
ノック式のペンシルです。
古き良きモンブランを楽しめる1本です。
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こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。
今日の万年筆買取日記のペンは、ペリカン M600 ヴァイブラントオレンジです。
2018年の特別生産品 ヴァイブラントオレンジ
2004年のM320 オレンジから満を持して登場の半透明のオレンジマーブルです。
その身を守るためにまとった厚くもなく薄くもないまさに誂えられたみかん色の表皮、それ剥ぎ取り、薄衣の白い袋から取り出すと、たっぷりと湛えた果汁がほとばしり出る。そんな大切に育てられた上質なみかんを連想する美しく、そして美味しそうなペンです。
ゴールドプレートの装飾との相性もぴったり。
欲を言えば、黒い部分もオレンジであって欲しいところではありますが、これは諸々の事情から致し方のないところでしょう。
モンブラン万年筆買取.comでは、ボールペン、万年筆、ローラーボールなど
どんなペンでも、新品、中古、国産、海外製など問わず、筆記具を
高価買取りさせて頂いております。
ぜひ、お気軽にご用命ください。
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今日の万年筆買取日記のペンは、パイロット カスタム74です。
パイロットのスタンダード、ロングセラーモデル
ニブの種類の多さは、まさに特筆ものですね。
国産万年筆の良さは、安定した品質。
意匠については好みのあるところですが、ノスタルジックさのあるこの意匠は秀逸。
カートリッジ/コンバーター式も良い、そして安定を求めるのであれば、やはり国産定番モデルが良いです。
そして極めつけは、お手頃なお値段です。
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こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。
今日の万年筆買取日記のペンは、レディ シェーファー 620 ペンシルです。
前回紹介したボールペンとセットのペンシルです。
ボールペンだけでは困るときもあり、ペンシルだけでは困るときもありですから、こういったセット物はけっこう需要があります。
美しい意匠のペンをセット使うって良いですね。
蛇足ですが、日本では上記のようなメカニカルペンシルは、シャープペンシル、シャーペンなどと呼ばれています。
ですがこれは、間違いで、シャープペンシル(シャーペン)というのは、シャープが開発して発売したメカニカルペンシルのことです。
いまは、シャープはメカニカルペンシルは作っていませんから、現行の製品にシャープペンシルというものは存在しないのです。
間違った言葉で呼ばれているもの、世の中にはたくさんありますけれど、言葉は正確に使いたいですね。
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今日の万年筆買取日記のペンは、レディ シェーファー 620 ボールペンです。
センターリングの装飾が特徴的なレディ シェーファー
1970年代のモデルと思われます。
オーソドックスなシルバーのボディのリングに繊細な細工を入れた静観な美。謙虚さの中に自身の主張を貫く美しさを魅せてくれています。
ノスタルジーに魅力を感じる女性に似合いそうです。
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こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。
今日の万年筆買取日記のペンは、前回に続いて、シェーファーのインペリアルです。
こちらは、ブルーの樹脂製ボディ
14kのもちろん、インレイニブ
同型でタッチダウン式のものもありますが、こちらはたしか、カートリッジ/コンバーター式だったと思います。
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こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。
今日の万年筆買取日記のペンは、シェーファー インペリアル ゴールドプレートキャップです。
様々な種類がラインナップされているロングセラー、シェーファーのインペリアルです。
これは、ゴールドプレートのキャップがあしらわれたタイプ。
オーソドックスな金×黒のいわゆる仏壇カラースタイル。
14kのインレイニブと呼ばれる装着方式
このスタイルはレガシー ヘリテージまで受け継がれていましたが、どうも現行モデルにはラインナップがなさそうですがdisconでしょうかね???
伝統的なスタイルがなくなってしまうのは寂しいですね。
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