モンブラン JFK ではない

こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

たまにこういうのが買取ではいってきます。
モンブラン のJFKではなく、にてるやつです。
そう、偽物です。
よく、某オークションにでております。
モンブランオーナーなら、ひと目でわかるのですが、知らずに本物と思って使っている方もいらっしゃいますので、注意喚起です。

もうね、ひと目で知ってる方はわかります。

ひどいニブ・・・・

ひどすぎる・・・としか言えません。

 

挽目も見える雑なつくりです。
ホワイトスターと黒い部分の継ぎ目なんかは波打ってます・・・

やれやれですね。

騙されないように気をつけてくださいね。

 

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万年筆買取日記 モンブラン ラムセス二世

こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

今日の万年筆買取日記のペンは、モンブラン ラムセス二世です。

 

 

ラムセス2世は、古代エジプトのファラオ(王)
敬意を表したこのペンも豪華仕様になっています。

ラピスラズリとバーメイル(シルバー素地に金メッキ)の仕様で、
艶やかなブルーとバーメイルの質感と色が、古代に思いを馳せるかのように、
美しいハーモニーを奏でています。

この美しい姿から、とても人気があるペンで、特別生産品ということで
ある程度の期間販売されていましたが、2006年ごろには販売も終了したようです。

この144タイプの他に、146タイプ、114タイプと揃い踏みのラインナップでした。

だんだんと入手が難しくなっているペンのひとつです。

 

在庫していますので、気になった方はお問い合わせください。
TEL:042-682-4825
E-mail:sateiアットマークmontblankaitori.com
(迷惑メール対策の為、@部分をアットマークと記載しております、誠にお手数でございますが、アットマークを@と書き換えてご送付ください)

 

気がつけば、もう4月も中盤に突入です。
新年度にペンを新調して、ご不要になったペンがあれば、ぜひ、当社 モンブラン万年筆買取.comにお譲りください。
精一杯の買取をさせていただきます。

ぜひ、お気軽にご用命ください。

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万年筆買取日記 プラチナ ニース ラヴァンド

こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

今日の万年筆買取日記のペンは、プラチナ ニース ラヴァンドです。

 

プラチナの3776センチュリー ニース ラヴァンドです。

色や意匠を変えて数々のモデルがラインナップされてきている3776 センチュリー シリーズ。

透明ボディのニースは人気のモデルです。

このラヴァンドは、2017年11月の発売とまだできたてホヤホヤ。

ニースのあるプロヴァンス地方に咲き誇るラベンダーと降り注ぐやわらかな光がモチーフだそうです。

ラベンダー色の具合、軸のサンドブラスト加工、ピンクゴールドが、とてもよくマッチしていて、ふんわりとしたラベンダー畑を想像させてくれます。

女性に似合う優雅なペンです。

 

新品在庫ございますので、気になった方はお問い合わせください。
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桜の季節も終盤を迎え、気がつけば4月です。
2018年の1/4が終わってしまいました!!!
まさに、光陰矢の如し。

ご不用になったペンの買い取りは、当店におまかせください。
責任を持ってお買取させて頂き、次のオーナーにお渡し致します。

ぜひ、お気軽にご用命ください。

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モンブラン マイスターシュテュック クラシック P145

こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

最近、この145系を見直しております。


(この写真だと、P146だかP145だかわからないですけど、P145です。お尻の形でわかるんですよ、)

しばらく前までは、カートリッジ/コンバーター式であるし、サイズ感も含めて、どうしても中途半端感(値段も含めて)があって、あまり好きになれなかった145系ですが、最近、改めてよく出来ているペンだと、つくづく感じております。

マイスターシュテュックの中では、エントリーモデルに属するとは言え、しっかりとしたつくりで最近のモンブランのご多分に漏れず、ニブの仕上げもしっかりとしています。

欲を言えば、もう少しお値段が安いと良いのですけれどね。

当社も精一杯がんばって、145、P145の各ニブサイズをお安く提供しておりますので、お気軽にお問い合せください。

TEL:042-682-4825
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春がやってきます。
春は出会いと別れの季節です。
ペンとのお別れはモンブラン万年筆買取.comにお任せください。
精一杯の買い取り価格で頑張ります。

ボールペン、万年筆、ローラーボールなどんなペンでも、新品、中古、国産、海外製など問わず、筆記具を高価買取りさせて頂いております。

ぜひ、お気軽にご用命ください。

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万年筆買取日記 ドルチェビータ マスターピース

こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

今日の万年筆買取日記のペンは、ドルチェビータ マスターピースです。

2016年に発売された、マスターピースコレクション

ドルチェ・ビータのオレンジを基調にマーブルレジンのブロックを削り出して作った、同じ柄が2つとないハンドメイドモデル。
ロジウム装飾の当モデルと、オーロと呼ばれる、金装飾のモデルの2種類があります。

デルタの最後のモデルに近い発売時期です。
デルタの最後の忘れ形見、ブランドアイコンのオレンジというのも見過ごせないところです。

 

 

在庫としている場合がございますので、気になった方はお問い合わせください。
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だんだんと春めいてきています。
花粉症の方にはつらい季節ですが、寒い冬から暖かい春に、うきうきとする季節でもあります。できるだけこの季節楽しみたいですね。花粉には気をつけて。

 

万年筆の買取は、ぜひ、当社にお気軽にご用命ください。

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万年筆買取日記 ペリカン M205 DUO シャイニーグリーン

こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

今日の万年筆買取日記のペンは、ペリカン M205 DUO シャイニーグリーンです。

ペリカンのハイライターシリーズの2作目 シャイニーグリーンです。

蛍光マーカーペンとして万年筆を使用する目的で、専用の蛍光グリーンのインクとのセットです。

1作目は、イエローでしたね。
蛍光マーカーペンとしての使用が前提ですので、ニブサイズはBBのみでした。

こういう割り切った商品もなかなかおもしろいです。

ただ、きれいな色のペンだけに、BB以外のニブサイズで、普通に使ってみたいという欲求もでてきますね。

そうなった時に、ニブの交換が容易なのがペリカンの良いところです。

 

 

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春がひたひたとやってきております。
梅は咲いたか、桜はまだかいな
春は、新しいペンの季節でもあります。
ご不要になられたペンはぜひ、当社、モンブラン万年筆買取.comにおまかせください。精一杯の買取をさせて頂きます。

ぜひ、お気軽にご用命ください。

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万年筆買取日記のペンは、ペリカン M600 ボルドー(赤)

こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

今日の万年筆買取日記のペンは、ペリカン M600 ボルドー(赤)です。

 

このボルドーは、M600とM400のみのラインナップです。
M800は、今はラインナップから消えています。

改めて思ったので、ブログに載せているのですが、

この赤縞軸と黒いキャップ、そしてゴールド装飾の組み合わせが非常に良いなぁあと思ったのです。

なんとなく、中世欧州的な色合いに感じます。

派手すぎず、かといって決して地味ではなく、しっとりとした存在感を魅せてくれます。

なんとなく色目的に敬遠する方も多いのではないかと思いますが、
(だからM800が無くなった??)
実際に、見て手にとってみると、すっと惚れてしまうかもしれませんよ。

 

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もうすぐ新学期です。
新しいペンをご購入の方も多いのではないでしょうか?
ご不要になられたペンは、ぜひ、当社にお譲りください。
しっかりと整備して、次のオーナーさまに責任を持ってお渡しします。

ぜひ、お気軽にご用命ください。

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万年筆買取日記 セーラー プロフィット シータ

こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

今日の万年筆買取日記のペンは、90年代のセーラー プロフィット シータです。

 

プロフィット21ベースの万年筆。
どうやら、セーラーの85周年記念のシータの普及版として作られたようです。

小ぶりなサイズで、特徴は、やはりこの波型のクリップ。

波型クリップの由来は、波動処理という加工がニブに施されているからのようです。

なんとも、キワモノ的なペンではありますが、そのあたりはさておいても、ちょうどよいサイズ感と波型のクリップが美しいペンです。

 

まだまだ、寒い日が続きますね。
インフルエンザも大流行しているようです。
くれぐれも気をつけましょう。

 

 

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万年筆買取日記 モンブラン パトロンシリーズ ポンパドゥール夫人

こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

今日の万年筆買取日記のペンは、モンブラン パトロンシリーズ ポンパドゥール夫人です。(シルアルナンバーはぼかしています)

優雅さきわだつ、パトロンシリーズの逸品
マイセン磁器を使用した美しい絵付けも魅力です。
ペンとして使うことはもちろんのこと、ディスプレイを少し工夫して美術品として使用することも可能です。
優雅な中世の雰囲気をぜひお楽しみください。

 

 

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寒い日が続いています。
それでも、もうすぐ2月。
春はもうすぐにやってきますね。

万年筆、ボールペンの買取はぜひ、お気軽にご用命ください。

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万年筆買取日記 モンブラン 1497

こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

今日の万年筆買取日記のペンは、モンブラン 1497です。

 

泣く子も黙る、149の18kボディのモデル 1497です。

前期型、後期型が存在していますが、これは天冠部も金無垢の前期型
前期型は、シリアルNO.も入っています。

ニブは18c、ペン芯はエボナイトの1段タイプです。
生産は、1970年代後半から1980年代前半と思われます。

兎にも角にも、垂涎のアイテムであることは、希少性、価格とともに間違いのないことでしょう。

メッキには無い重厚さをもって輝く18kのボディは、しっとりとして、それでいてシツコクなく、優雅な気分を味わわせてくれます。

 

 

お正月休みボケは抜けましたでしょうか?
そんなおりにはぜひ、ご不用なペンのご整理を
モンブラン万年筆買取.comでは、ボールペン、万年筆、ローラーボールなど
どんなペンでも、新品、中古、国産、海外製など問わず、筆記具を
高価買取りさせて頂いております。

ぜひ、お気軽にご用命ください。

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