万年筆買取日記 デュポン エリプシス プラチナモデル ジュエリーデコール

こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

今日の万年筆買取日記のペンは、デュポン エリプシス プラチナモデル ジュエリーデコールです。

デュポンの万年筆はどれも高級ラインです。
プラチナ装飾のエリプシス
金属ボディですので、しっかりとした重さがあります。

太い軸ですので、軽く掴んでペンの重さにのせて書く感じになります。
かなりしなやかで、けっこう好きなタイプ

キャップは後ろにしっかりと挿さりますので、キャップを後ろにつけてもストレスなく使えます。
ただ、重さはさらに増えます。

総合的に高級感たっぷり、しかも使いやすい、良いペンと思います。

 

 

秋の長雨、晴れれば気持ち良い季節ですから、ぜひ太陽さんにがんばってもらいたい
まぁでも、雨が降るなら自宅でペンを走らせるのも乙なものですね。

 

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万年筆買取日記 クロス クラシックセンチュリー 万年筆

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今日の万年筆買取日記のペンは、クロス クラシックセンチュリー 万年筆です。

 

 

クロスのクラシックセンチュリーの万年筆です。

私的に、クラシックセンチュリーはどうしてもボールペンのイメージが強いのですが、万年筆もあります。

ボールペン同様に細身ですが、カートリッジを内蔵しないといけないので、ボールペンよりも太さがあります。

スッキリと持ちやすく、実用に即したペンですね。

こんなのもあるんですね! かっこいい

 

 

 

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モンブラン万年筆・ボールペン 買取日記モンブラン マイスターシュテュック ソリテール ドゥエ ブルーアワー クラシック ボールペン

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今日の万年筆買取日記のペンは、モンブラン マイスターシュテュック ソリテール ドゥエ ブルーアワー クラシック ボールペンです。

 

 

ブルーが美しいボールペンです。
ブルーアワーというのは、昼と夜の狭間の時間のことだそうです。

これいちおうギョーシェ模様と呼んでもいいのですかね?
凹凸が光を反射して、ブルーに強弱をつけます。
まさにブルーアワー

心を穏やかにしてくれる、一見派手めに見えますが、安らぐペンです。

 

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万年筆買取日記 ティファニー T-クリップ ボールペン買取

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今日の万年筆買取日記のペンは、ティファニー T-クリップ ボールペンです。

 

 

写真があまり芳しくなくてすいません。
ティファニーの人気アイテム、Tクリップのボールペンです。

Tクリップのタイプは何種類かありますが、これはクロムメッキで、
年号が入っています。

詳細不明ですが、なにかの限定品でしょうかね?

可愛らしくて、女性が使うのにピッタリ
ティファニーだから当たり前か・・・

リフィルはクロスのボールペンリフィルです。
つまり、クロスの製造ということですね。

 

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モンブラン買取日記 281 ボールペン 黒

こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

今日のモンブラン買取日記のペンは、モンブラン 281 ボールペンです。

 

 

70年代の2ケタシリーズの後に発売された3ケタシリーズ。

ボールペンの芯は、クリップの間にあるレバーを押し下げることで出てきます。

そうです、クリップにこの機構があるということは、そのままクリップをポケットなどに挿せば芯が引っ込む!

シンプルだけど、素敵なギミックです。
いや、シンプルだから素敵なのです。

この機構は、モンブランのカタログを見ると、サイド・スライス式という名称です。
一部で、ハンマートリガーとか、トリガー式とか、言われてますけど、ちゃいますよ。

注意はこれ!
現行のリフィルを使うには、このアダプター必要ですからね。
リフィルを交換するときに捨ててしまわないように。

 

 

在庫としている場合がございますので、気になった方はお問い合わせください。
TEL:042-682-4825
E-mail:sateiアットマークmontblankaitori.com
(迷惑メール対策の為、@部分をアットマークと記載しております、誠にお手数でございますが、アットマークを@と書き換えてご送付ください)

 

 

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万年筆買取日記 モンブラン スターウォーカー アーバンスピリット ボールペン

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今日の万年筆買取日記のペンは、モンブラン スターウォーカー アーバンスピリット ボールペンです。

前回紹介したのは、アーバンスピード
こちらは、アーバンスピリットです。

都会のスピードと都会の精神

どうやら、この角張ったシリーズのスターウォーカーは都会好きなようです。

この角張ったシリーズ スターウォーカー、カッコイイと思うのですが、なんでカタログ落ちしてしまったんでしょうかねぇ

そもそもとして、スターウォーカー自体がモンブラン社のウェブサイト上でもかなり数が減ってますね。

うーん、スターウォーカーとしては縮小傾向なのかもしれません。

さて、このアーバンスピリット
デザインの良さのキモは、トップ下のロゴだと思います。
黒字に抜き文字が、ボディの黒と先端のシルバー色部分とマッチして上手に引き締めているんですねぇ

うーん、カッコイイ

 

 

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万年筆買取日記 モンブラン スターウォーカー アーバンスピード

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今日の万年筆買取日記のペンは、モンブラン スターウォーカー アーバンスピードです。

 

トップが四角いスターウォーカーシリーズの一種です。
このトップが四角いシリーズ、すでにカタログ落ちしている模様です。

しかし、このアーバンスピード・・・・
めちゃくちゃカッコイイです。
ということで、写真多めです。

真っ黒のボディ、たぶん漆黒をイメージか?
赤いラインのみがすっと入ります。

スターウォーカー特有の、キャップを後ろに固定できる機能は相変わらず、お役立ち。
ぴったりとニブとクリップの方向がフィットするところも、うれしいです。

首軸のところのネジのデザイン処理は、丸いスターウォーカーシリーズのほうがキレイですが、まぁこれは許しましょう。

重さ、それにキャップを後ろにつけてもレジン製ってことで、バランスが良いのです。

うーん、まじで良いわ~これ。

カートリッジ式だけど、ペリカンのコンバーター使えば良いので、これも許しましょう。
スターウォーカーシリーズも、ヘリテイジシリーズみたいにコンバーター内蔵にして吸入式っていうのもありではないかと思うのですけどね・・・

 

夏まっさかりです・・・・暑いです。
でも、素敵なペンでココロは和みます。
エアコンをしっかり効かせて、お気に入りのペンで、落ち着いて文章を書いてみる。
真夏の素敵な過ごし方ではありませんか。

ご不要な万年筆、ボールペン等ございましたら、ぜひお声掛けください。

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万年筆買取日記 パーカー 180

こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

今日の万年筆買取日記のペンは、パーカー 180です。今日は写真多め!

 

 

 

製造は、1979年~1985年 だそうです。

ニブの表と裏をつかって、太さの違う使い方ができる特徴的な万年筆です。

筆記は万年筆に限らず、太字、細字と使い分けがけっこう必要です。
本来は太字が好きだけど、この枠には太字では入らない・・とかね。

なので、こういった発想はやっぱり自然発生的だと思います。

ただ、これが現在まで、万年筆のスタンダードには全くなっていません。
もちろん、このパーカー180もとっくの昔に生産は終了してます。

やはり、どうしても裏返して使うと、100%しっくりこないのです。
もちろん、砥ぎの問題もあるのだと思いますが、裏返すことでペン芯側が見えてしまうので、どうしても裏返している感が消えない。
そんなところではないかと思います。

便利な機能には違いないので、ビジュアル面を良くすれば、市民権を得るのかもしれないですね。

 

 

 

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万年筆買取日記 クロス クラシックセンチュリー ボールペン 14k張り

こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

なかなか、梅雨が続きますねぇ
かといって、梅雨があければ、猛暑がやってくるだろうし・・・
あー春から初夏が恋しい・・

今日の万年筆買取日記のペンは、クロス クラシックセンチュリー ボールペン 14k張りです。クロスの定番品で、長い間人気が続いているロングセラーです。

 

そうです、これは旧ロゴのタイプですね。
筆記体のロゴが素敵です。
なんで、今のロゴにしてしまったのか不明ですが、やはりメーカーとしては、なにか変えなくてはいけないという、へんな使命感があるのかもしれません。

どんなメーカーもずーとおなじコーポレートマークではないですものねぇ

なには、さておき、この旧ロゴのほうがカッコイイ
それは、紛れもない事実です。

 

 

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万年筆買取日記 ペリカン M101N トータスシェル

こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

今日の万年筆買取日記のペンは、ペリカン M101N トータスシェルです。

 

M101Nシリーズは、このトータスシェルを皮切りに、今もランナップされ続けていて、最近はこの間紹介したように
M101N グレー/ブルーが発売されました。

で、グレー/ブルーの記事を書いたら、このトータスシェルがさらに愛おしくなり
思わす写真を撮ってしまいました。
シリーズ物は、最初のモデルがどうしても人気になり、このトータスシェルも、ご多分にもれず、いまはけっこういい値段になっています。

うーん、やっぱりいいねぇ

 

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