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  • 万年筆 買取 日記 モンブラン 作家シリーズ マーク・トウェイン

    こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

    今日の万年筆買取日記のペンは、モンブラン 作家シリーズ マーク・ マーク・トウェイン です。

    モンブラン作家シリーズマーク・トゥエイン買取

    久しぶりにモンブランのペンです。

    毎年発表される作家シリーズ。
    2010年のモデルです。
    もちろん、 作家シリーズですので、 このボールペンの他に、万年筆、ローラーボール、ペンシルがあります。

    モンブランのすごいところは、限定品は、既存モデルの装飾を変えたというレベルでは無く、主要機構部分を除いて、ほぼ全部新規につくっているところだと思います。
    もちろん、その分、お値段は高くはなるのですが、それでも売り切るパワーと体力があるメーカーということなのでしょう。

    さて、作家シリーズは、いまさら言うまでもありませんが、文学史に歴史を刻んだ作家へのオマージュ。

    マーク・トウェインは、アメリカの作家で、ボデイの曲線は、 マーク・トウェインを魅了したミシシッピ川とそのさざなみを表しているそうです。
    ふむ、そう言われればそう見えなくもない。

    この曲線模様が入った、ボディは濃紺で、その他のシルバー装飾の部分ととても良いマッチングを見せています。あまり、押し出しが強くないデザインですが、とてもシックな感じです。
    あんまりギラギラだと、人前で使うのに気が引けてしまう場合がありますが、このモンブラン作家シリーズ、 マーク・トウェインは、オンでもオフでも、どこでもかっこよく使えるペンだと思います。

    モンブラン作家シリーズ、 マーク・トウェインの万年筆はまだ、現物をいじったことは無いのですが、万年筆のほうもとても気になりますね。

    クリップは、 ジューズ・ハープ という楽器がモチーフで、ニブは、2ファゾム(なんじゃそれ??)を表すロープの絵柄だそうです。

    マーク・トウェインの万年筆の買取依頼お待ちしております!!!

     

    どれも仕上がりには定評のあるモンブランの作家シリーズですので、 モンブラン万年筆買取.comで、ボールペン、万年筆、ローラーボール、ペンシル、すべての種類のモンブラン 作家シリーズを高価買取りさせて頂いております。
    新品、中古問わず、ぜひ、お気軽にご用命ください。

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  • 万年筆 買取 日記 パーカー75 漆 ラッカー

    パーカー75漆ラッカー万年筆買取こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

    今日の万年筆買取日記のペンは、パーカー75 の漆仕上げです。

    前回につづいて、パーカーのペンです。

    様々な、意匠のあるパーカー75
    これは、漆仕上げのmade in franceのものです。

    パーカー75の発売は、なんと1964年、その後、後継のソネットがでる1994年まで、なんと30年間も生産された、超ロングセラーモデルです。

    パーカー75のスタートは、シルバーの格子模様のそう、シズレです。
    その後、さまざまな意匠で製品がラインナップされていきました。

    特徴は、やはりニブを回転させて、書き手のあった位置にできること。
    これは、首軸部分に指型?がついているので、指を沿える位置が決まってしまう為の策で、卵が先か鶏が先か的なところはありますが、なんといっても、超ロングセラーモデルです。

    首軸部分には、目盛がついており、ニブの回転角度の目安になります。
    当初はこの目盛に「0」と書いてありましたが、その後これはなくなっています。

    パーカー75の最も有名な限定品は、スパニッシュトレジャー。
    これは、さきにも紹介しましたが、その後、各メーカーから、続々と発売される、限定万年筆の礎となったモデルです。

    使いやすさに定評があることも、ロングセラーであったことが証明しています。

    万年筆好きならば、1本は持っておきたいモデルですね。

    派生した高級ラインとしては、さきにも紹介した、パーカー Premier 、そして、パーカー 85、パーカーT-Iというものが存在します。

     

    モンブラン万年筆買取.comでは、パーカーのボールペン、万年筆の買取も相当数やらせて頂いております。どんなペンでも、新品、問わず、パーカーの筆記具を高価買取りさせて頂いております。

    ぜひ、お気軽にご用命ください。

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  • 万年筆 買取 日記 パーカー・プリミアコレクション シルバー・グレンドルジュ

    こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

    今日の万年筆買取日記のペンは、パーカー・プリミアコレクション シルバー・グレンドルジュです。

    パーカープリミア万年筆買取-photo1パーカープリミア万年筆買取-photo2パーカー75の高級タイプという位置づけになると思います。
    パーカー75は14kニブですが、このパーカー・プリミアコレクション シルバー・グレンドルジュは、18kのニブになっています。

    その他、ペン芯、位置合わせのできるニブなど、パーカー75の機構を踏襲しています。
    これは首軸の目盛模様がない、新しいタイプのものです。
    この目盛模様も有無については、賛否あるかと思いますが、ワタシ的に、無いものもすっきりしていて良いと思います。そもそも、目盛としての存在も微妙なところですし・・・・
    あっ、だから無くなった訳ですね。

    ペン全体としては、ギョーシェ模様が美しく、シルバーボデイとゴールド装飾が美しくマッチしているペンです。

    程よい重さもありますから、高級感も満載で、カッコ良いペンではないでしょうか。
    書き味、バランスについてももちろん、申し分ありません。

    というか、パーカー75よりも、寸法があるので、バランス感はこちらのほうが秀逸です。
    キャップを後ろに挿しても、挿さなくても、人によって違いのある、首軸部分の持つ部分の前後の振れも、吸収力が高いです。

    価格設定も、パーカー75よりも高かったので、パーカー75よりも秀でてなければ怒られますね。

     

     

    モンブラン万年筆買取.comでは、パーカー・プリミアコレクション の万年筆を、どしどし買取さえて頂いております。プリミアコレクション以外でも、パーカーの万年筆、ボールペンの高価買取を毎日させて頂いておりますので、ぜひ、お気軽にご用命ください。

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  • 謹賀新年

    新年あけましておめでとうございます、
    モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

    本年も、他店対抗の高価買取を、行っていきますので、なにとぞご贔屓のほどよろしくお願い致します。

    万年筆、ボールペン、ローラーボールなどの、買取はぜひ当店にお任せください。

    ご用命はお気軽にどうぞ。

     

     

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  • 万年筆 買取 日記 モンブラン 作家シリーズ フィッツジェラルド

    こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

    今日の万年筆買取日記のペンは、モンブラン 作家シリーズ フィッツジェラルドです。

    モンブランフィッツジェラルド万年筆買取モンブランフィッツジェラルド万年筆ニブ

    2002年の発売

    ニブは、1920年台のニューヨークの繁栄を象徴する、都会の摩天楼
    ボデイは、ホワイトのパール調です。

    この、ホワイトボディですが、経年で写真の物のように、オレンジ色に変わってきます。
    これは、個体差もあるようです。
    今回、買い取りさせて頂いた物は、かなり変色度合いが強いほうだと思いますが、これがまたとても美しく、もとの白よりもとても良い雰囲気を醸しています。
    これが、狙ってつくられたものなのかどうか、定かではありませんが、この色合いのほうが素敵です。

    これは、未使用で保管されていたものですので、使うと色がオレンジになるということでもないようです。

    それから、もう1点このモデルの特徴的なのは、尻軸の2本のシルバーリング部分を回すと、尻軸部分を外すことができます。
    そうです、特殊工具ナシで、分解清掃ができるというすぐれものなのです。

    この分解できる仕組みは、現状では、後にも先にも、このフィッツジェラルドだけだと思います。

    万年筆は、メンテナンスしながら使用するものです。特に、洗浄は、何回も水を通しただけでは、正直言って綺麗になるとは言えません。
    (もちろん、これは個人の感じる範囲もありますが・・)
    ですので、特殊工具ナシで分解清掃できるというのは、非常に素晴らしい仕組みです。

    国産でも海外製でもそうですが、出来る限りこういったところをブラックボックス化しようとしているところがあります。
    これは、もちろん使用者の考え方にもよるのですが、やらない方は、そこを触らなければ良いだけですから、メンテナンスを自分でできるように、このような機構は、ぜひすべての万年筆につけていただきたいですね。

    分解メンテを前提につくられて、トリセツに記載され、そして工具までついているのが、TWSBI です。
    TWSBIは台湾のメーカーで、現状は鉄ペンのみですが、とてもしっかり作られていて、上記のことからも、しっかりとユーザーのことを考えてつくっているメーカーだと思います。
    あとは、デザインだなぁ・・・

     

     

    モンブラン万年筆買取.comでは、モンブラン作家シリーズ、フィッツジェラルドのボールペン、万年筆、ローラーボールを、買い取り中です。買取価格はもちろん他店対抗高価買取です。
    ぜひ、お気軽にご用命ください。

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  • 万年筆 買取 日記 シェーファー タルガ ボールペン

    こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

    今日の万年筆買取日記のペンは、シェーファー タルガ ボールペンです。
    万年筆買取日記では、もちろんボールペンの紹介もしております。

    シェーファータルガ買取米国のメーカーであるシェーファー。
    当時の定番ラインのタルガのゴールドプレートのボールペンです。
    もちろん、同デザインの万年筆もラインナップされていました。

    タルガは、1970年代の発売で、ベストセラーとなったシリーズです。

    シェーファーのアイコンのホワイトドットももちろん配されて、このペンは格子模様のゴールド装飾になっています。

    現行モデルでいうと、形状は、インテンシティが近い感じかと思います。

    ゴールド装飾で、格子模様が高級感あふれる仕上がり。
    お値段以上に、満足できるペンだと思います。
    この辺りのペンは、価格もこなれていますので、そういった面でも良いですね。

    最近、シェーファーで気になっているのは、
    シェーファーのカリグラフィーペンです。
    価格も1000円台、コンバーターも使えるようですので、ちょっと興味深いですね。

     

     

    モンブラン万年筆買取.comでは、シェーファーのボールペン、万年筆、ローラーボールなどの筆記具を高価買取り中です。

    ぜひ、お気軽にご用命ください。

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  • 万年筆 買取 日記 モンブラン マイスターシュテュック クラシック ユニセフ P145

    こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

    今日の万年筆買取日記のペンは、
    モンブラン マイスターシュテュック クラシック ユニセフです。

    モンブラン ユニセフ 買い取りモンブランのユニセフプログラムのペン
    売上の一部が、ユニセフに寄付されています。
    signature for good collecctionと命名されて、これはトップにブルーサファイアを配した、2013年のモデルです。

    このコレクションは、他に、P146(ル・グラン)ベースの万年筆、クラシックサイズ、ル・グランサイズともボールペン、ローラーボール、革小物、アクセサリーがラインナップされています。

    このP145ベースの万年筆にかぎらずこのコレクションのペンは、トップに、レンガ模様と、ブルーサファイアがあしらわれています。レンガ模様は、子どもたちのより良い未来をこつこつとレンガのように積上げていくという意味だそうです。

    引きしまった美しさの、マイスターシュテュックのプラチナモデルが、このTOPのレンがモチーフとブルーサファイアで、さらに引き締まって美しく見えます。
    もちろん、通常のマイスターシュテュック クラシック、ル・グランよりもお値段は高いのですが、一部寄付されることや、この美しさならば納得できるのではないでしょうか。

    多少キャップが重くなっている感じは(あたりまえか)しますが、ペンバランスは大きく変わっていることはないので、通常のクラシック、ル・グランと同様な感じで使えると思います。
    ユニセフモデルは、ひと味、旨味を聞かせた、マイスターシュテュック クラシックとル・グランです。

     

     

     

    年末でございます、お忙しいかと思いますが、この年末のおりにペン類の整理は、モンブラン万年筆買取.comにお任せください。
    ある程度の本数がまとまれば出張買い取りもやらせて頂いております。
    ぜひ、お気軽にご用命ください。

    年末年始は、12/27から1/3まで、お休みとなります。
    (お見積りフォームからのご依頼は受付ております)

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  • ベストな中古のモンブラン 146は?

    こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

    使いやすくて、人気の中古のモンブラン 146ですが、146も時代とともに、ディテールには様々なタイプがあります。

    ワタシ的に、ベストな中古のモンブラン 146は、これです。

    モンブラン146の買取品-14k-全金万年筆-モンブラン-146-14k-全金-買取品2
    あくまで、ワタシ的にですので。

    80年台ころの146です。

    特徴は、14kの全部、金色のニブ。
    ウインドウはスリットが無いタイプ
    クリップもいわゆるいかり型です。

    理由は、
    1.なにより値段がこなれている。3万くらいで購入できる。
    →14c、なで肩クリップになると値段が高くなります。

    2.ほどよくしなやかなニブ
    →固体差もあるのですが、ほどよくしなやかなニブです。
    もちろん、これ以前のものよりは硬いですが、実使用上ちょうど良いと思  います。
    これ以降のニブは、だいぶ固くなりますから。

    ってところでしょうか。
    もともと、使いやすいサイズですから、サイズ感やバランスについては、もちろん問題無いです。

    もちろん、50年台の146は、それはそれはもうとても大好きなのですが、お値段の面や、なにしろ古い物ということで、実際にガンガン使用することを考えると、無理があります。

    そこで、白羽の矢が立つのは、このモデルということなんです。

    注意点としては、
    1.ピストンが固くなっているものが多い。
    これは分解洗浄と、グリスアップでほとんどの場合解決します。
    固いまま、無理に尻軸を回すと、はい、そうです、壊れます。

    2.ボディのクラック
    この前の時代のものより良いですが、クラックが入っているものもあります ので、これは要  注意です。

    くらいでしょうかね。

    オークション等で、安値出品されているものを買うと、銭失いになる可能性もありますので、オークション等の場合は出品者さんをよく確認してくださいね。
    特に、上の2つは質問等して、よく確認してくださいね。

     

     

    モンブラン万年筆買取.comでは、モンブラン 146の万年筆を買取させて頂いております。
    中古から未使用品、新品、もちろん限定の146、ヴィンテージの146、現行品の146などなど、種類は問いません。

    ぜひ、お気軽にご用命ください。

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  • 最初の限定万年筆 パーカー スパニッシュ・トレジャー

    こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

    万年筆ミュージアムという書籍を読み始めました。
    まだ、最初の1項目を読んだだけですが・・・

    今日はその1項目目の最初の限定万年筆についてです。

    パーカー スパニッシュ トレジャーという万年筆があります。
    これが、「万年筆ミュージアム」によりますと、最初の限定万年筆だそうです。

    発売は、1965年
    限定数は4821本、ん、どこかで似たような数字が・・・

    このペンは、大型ハリケーンで、1715年に沈没し、それから240年後に大型ハリケーンで陸近くまで押し戻されて、その積み荷のコインが海岸に打ち上げられた、スペイン フェリペ5世の命による船から発見された銀貨もモチーフにしています。

    ですので、名前は、スパニッシュ・トレジャー(スペインの財宝)なのです。

    ペン自体は、パーカー75 シズレです。
    キャップリングの刻印と、天冠、尻軸のマークが違うのみです。

    化粧箱は、豪華な木箱で、帆船の航路、沈没場所が記されて、もう一つの帆船の内部の絵には、モチーフとした銀貨があった場所が記されています。

    これ以降の現在の豪華絢爛な、限定万年筆からすると、通常モデルのマーク、刻印が変更されただけというのは、少し、というか、かなり寂しい気がしますが、なにしろ、世界初の限定万年筆ですから、それが商売になるかは未知数なので、このくらいが精一杯だったのかもしれません。

    このスパニッシュ・トレジャーの発売以後、徐々に限定万年筆が発売され、1992年のモンブランのメディチ、ヘミングウェイで限定万年筆の時代が開花したようです。

    最初の限定万年筆が、スペインの大航海時代をモチーフにしたというのは、これから始まる、限定万年筆のいわばブームへの大航海とも言え、とてもロマンチックですね。

    なかなか、お目にかかることは無いとは思いますが、ぜひ、一度はお目にかかりたい万年筆です。

    モンブラン万年筆買取.comでは、限定万年筆を、新品、中古、国産、海外製など問わず、
    どしどし、高価買取り中です。
    思わぬ高値がつくこともありますので、ぜひ、お気軽にご用命ください。

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  • 万年筆 買取 日記 セーラー プロフィット21

    こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

    今日の万年筆買取日記のペンは、セーラー プロフィット21です。

    セーラー-プロフィット21-買取セーラーのフラッグシップ プロフィットの21シリーズ
    14Kから18Kのペン先が、グローバルスタンダードのなか、21Kのペン先をもつモデルです。

    これは、キャップリングが太いものが1本ですので、旧型のものです。
    現行品は、この名前入りの太いリングの上に、もう一本、細いリングがあります。

    形状は、スタンダードな万年筆の形です。

    セーラーは、プロフィットシリーズとプロフェッショナルギアシリーズが大きな2つのシリーズです。
    丸みを帯びた形のプロフィットシリーズ、角ばった形のプロフェッショナルギアシリーズという覚え方で良いですね。

    もちろん、国産の万年筆ですから、カートリッジ+コンバーターの両用式ですが、
    プロフェッショナルギア、プロフィットとも、レアロと呼ばれる吸入式のものもラインナップされています。

    レアロは、まだ、実際に試したことは無いので、ぜひ、さわっていろいろと試してみたいモデルです。

    ペン先では、長刀、コンコルドなど冒険しているメーカー。
    昨日も書きましたが、キリッとカッコヨイペンを期待します。
    そういえば、インクも極黒、青墨という、顔料インクを出していますね。
    (このインク、あんまり個人的にはオススメしませんけど)

    普通のインクのジェントルシリーズは、ボトル形状が使いやすくて、これはとってもオススメです。

     

     

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