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  • モンブラン作家シリーズ1回目

    こんばんは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

    さて、今日はモンブランエディションと呼ばれる限定モデルを紹介する1回目です。

    もちろん、1回目の紹介は、これ
    モンブラン作家シリーズの「ヘミングウェイ」

    最初にリリースされた作家シリースの1本です。
    作家シリーズの簡単な一覧はこちら 

    コーラルレッドとダークブラウンに彩られた容姿は、
    1930年代のモンブラン万年筆がモチーフか?

    発売開始: 1992年
    限定数: 万年筆 2万本
    ボールペン 3万本
    発売時価格:80,000円

    作家シリーズの初回品ということもあって、発売から20年が経過した今も
    人気があるモデルです。

    ペン先形状は、149とほぼ同じ仕様
    18k F、M、Bの3種類です

    シリアルナンバーが特殊で、極東、南欧、北欧、米国のエリア別になっていて
    それぞれ0001からシリアルナンバーがスタートしているようです。

    ヘミングウェイ

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  • モンブラン万年筆の限定モデル

    こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

    どうも、この頃、週末というと雨ですね。
    もう、4月も終わりに近いのに肌寒い今日です。

    連休はどんなお天気なんでしょうか?
    ┣>・)BBB≪ こいのぼり

    今日は、モンブランの限定モデルの紹介です。

    モンブランの万年筆、ボールペン

    には定番モデルの他に、
    モンブランエデイションと呼ばれる限定モデルが存在します。

    このモンブランエデイションも、いくつかのシリーズに分類されて

    パトロンシリーズ
    作家シリーズ
    スペシャルエデイション
    ドネーションペン

    が、現在のラインですね。

    それぞれのシリーズを簡単に解説すると、

    ●パトロンシリーズ
    1992年に創立されたモンブラン文化財団が、設立した賞
    モンブラン・デ・ラ・キュルチュール – アート・パトロネージ・アワード
    芸術と文化に重要な貢献をし、功績を認められた方に贈る賞。
    この賞と連携して歴史的な文化・芸術の擁護・推進者に捧げる特別限定品です。
    毎年春に4810本、もしくはそれ以上に豪華な限定品として888本のモデルが作成されます。

    ●作家シリーズ
    これもスタートは1992年から。
    世界文学に寄与した偉大な作家へのオマージュとして作成されています。
    デザインは、作家からのインスピレーション。
    その作家の特徴をいかした、彼らの人生、魂、作品を演出する筆記具となっています。

    ●スペシャルエデイション
    これはなかなか、解釈がしにくい限定品なのですが、
    芸術と文化の向上への貢献を目的にイベントや人物に敬意を表すモデルのようです。
    人物へのオマージュもあり、桜(SAKURA)をモチーフした作品や、スケルトンモデルもあります。

    ●ドネーションペン
    クラシック音楽の偉人に敬意を表したシリーズです。バーンスタイン、カラヤン、バッハ、トスカニーニ、ジョンレノンなどの著名な音楽家をモチーフにしています。
    ドネーションペンの売上の一部は、芸術、文化活動への寄付に使われているそうです。

    定番のモデルも素敵なモンブランですが、
    限定品は、それ以上にきらびやかで素敵なものが多数存在します。

    少しずつ、これらのモデルをここで紹介していきたいと思います。

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  • マイスターシュテュックとマスターピース

    こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

    桜も満開を通り過ぎて、気がつけばもう4月も中旬になってしまいました。

    はぁ、ほんと、月日が流れるのが早いです・・・・

    もう5月の連休がすぐそこです。

    今回は、まる一週間以上の方もいらっしゃるんでしょうねぇ
    うらやましい限りです。

    モンブラン万年筆買取.comは連休中もほとんどお休み無しで営業しております。

    お電話は出ることができない時間帯があるかもしれませんが、
    メール、お見積もりフォームからのお見積もりにつきましては、
    連休中も迅速に対応させて頂きます!!! (*^^)v

    ☆モンブラン万年筆買取.comの雑学シリーズ

    登場から何十年もの月日が流れても、今尚人気の マイスターシュテュックですが、

    マスターピースと呼ばれるものがあることをご存知でしょうか?

    これは違うモデルという訳ではなく、

    1950年代以前は、ドイツから海外へは、マスターピースという名で輸出されていたのです。

    キャップにある、刻印ももちろんマスターピースになっています。

    マイスターシュテュック の英語訳が、  マスターピースってことですね。

    ヴィンテージモデルのモンブラン万年筆には、こういった歴史を感じる楽しさも存在します。

    こういうところが、まさに傑作 、 マイスターシュテュック、 マスターピースでもありますね。

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  • 万年筆は、モンブラン以外も買取りますよ。

    こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

    今日はとても暖かくて、初夏ぁぁぁぁあって感じの一日でしたね。
    桜もどんどん、元気に花が開いてきています。
    春っていいですねぇ (*^^)v

    問題は・・・・・・・花粉です・・・・・・・・・・くしゅん

    さて、先日お客様から、

    「モンブラン万年筆以外の万年筆は買い取らないのですか?」

    こんなお問い合わせを頂きました。

    えと、答えからいいますと。

    「モンブラン以外の万年筆でも、買取いたします」

     

    当社は、もちろんモンブラン万年筆の買取専門店なので

    その他の万年筆の買取については、告知はしていないのですが、

    その他のペリカン、パーカー、セーラー、ウォーターマン、パイロットなどなど

    ご要望があれば、しっかりと買取査定いたしますので、ぜひお問い合わせください。

    万年筆というとやはり、先頭を切っているのは、モンブラン万年筆ですが、

    それ以外の万年筆も、とても素敵で綺麗なものが、たくさんあります。

    モンブラン以外でいうと、

    やっぱりあのペリカン万年筆の、あのなんとなく気が抜けた雰囲気

    (ゴメンナサイ m(__)m)が、とっても好きだったりします。

    そういえば、どちらも、ドイツブランドですね。

    モンブラン万年筆以外も買取しますので、

    今後共、モンブラン万年筆買取.comをよろしくお願い致します。

  • 偽物に注意

    こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

    今日はすっかり暖かくなって、桜も元気よく咲きだした東京です。

    昨日も良いお天気に恵まれたので、
    満開の桜を観に桜の名所にお花見に行って来ました~
    のはずだったのですが・・・

    近所の公園は、まだ三分咲程度・・・・
    残念!
    でも、今週末は楽しめそうです。

    今日は、少し真面目なお話です。

    ブランド物に、ついてまわる「偽物」ですが
    もちろん、モンブラン万年筆、ボールペンにも偽物は存在します。

    きっといつものように、例の国からやってくるのでしょうけれど・・
    多いのは、スターウォーカーです。
    限定モデルの偽物も出まわってます。

    みりゃわかるので、問題ないと、当社の査定担当は申しております。
    みなさんも、偽物をつかまないように、十分にご注意ください。

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  • モンブラン万年筆買取.comホームページリニューアル記念、買取キャンペーン中です。

    こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

    春の嵐も過ぎ去って、桜もほんの少し咲いてきました。(*^^)v

    そろそろ、本格的に春がやってきそうです。

    春です!!!ので、モンブラン万年筆買取.comもホームページリニューアル記念、

    買取キャンペーン中です。

    いつも以上にがんばって、お値段を付けさせて頂きますので、ぜひご用命ください。m(__)m

    それから、モンブラン万年筆の買取だけでなく、

    「こんなモンブランを探してるんだけど」
    「ヴィンテージのこれこれこういうモデルはないか?」

    など、お探しのモンブラン万年筆がございましたら、ご遠慮なくお問い合わせください。

    海外ネットワークも駆使してお探しいたします。

    ところで、
    モンブランのボールペンは買取はやっていますかというお問い合わせをいただきました。

    モンブラン万年筆買取.comという名称でやっておりますが、
    もちろん、モンブランのボールペンの買取もやっておりますので、ぜひご用命ください。

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  • モンブラン万年筆買取.comの気持ち

    モンブラン万年筆買取.comの事務担当をしてます、kiyoです。

    どうやら、ブログ担当にもなりそうな予感と悪寒の今日この頃です・・・

    ワタシは、査定はしないのですが、(査定はオヤブンにお任せ)
    お客様にメールを送ったり、
    お客様から送られてきたモンブランの管理をしています。

    おかげで、そうとうモンブランにも詳しくなってきました。(*^^)v

    最初は、モンブランって・・・・ケーキでしょっていきおいだったのです。
    もちろん、ケーキのモンブランも大好物!!
    あっ、そんなことどうでもいいですね。

    やっぱり、仕事上一番気を使うのは、お客様から送られてきた、モンブランを開梱するときですね。
    オヤブンは、カナリ、というかソウトウというか、スゴク・・・
    モンブランの扱いには厳しいのです。

    開梱前には手を洗い、開梱してモンブランを触る前にまた手を洗い
    手袋をしてやっとご対面です。
    もちろん、その後も取り扱いは細心の注意で行います。

    お客様からの預りものですから、当たり前ですネ。
    不当な安値で買い取られてしまうこともあるモンブランですが、
    モンブラン万年筆買取.comでは、正当にできるだけ高く買取たい。
    こんな気持でモンブランを扱っています。

     

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  • ブログ始めました

    モンブラン萬年筆買取.comのスタッフブログ、スタートします。

    ここでは、モンブランに関することだけではなく、日常の出来事など

    適当に・・・・・^^;

    書いていきます。

    キャンペーン情報なんかも書いていきますので、お見逃しなく。

    もちろん!!!!更新は不定期ということで。

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