カテゴリー: 美しきペン達

  • 万年筆 買取 日記 ペリカン シグナム P560

    こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

    今日の万年筆買取日記のペンは、ペリカン シグナム P560です。

    ペリカンシグナム万年筆、ボールペン買取

    ステンレスボディに14cニブです。
    日本ではあまり人気がなかったようです。

    このP560の他に、仕上げ違いで、P5**、P6**と10種類以上のラインナップが存在します。

    モンブランのノブレス、LAMY、はじめ、国産メーカーでも、こういった意匠のペンがこの当時多くありますので、多分、この当時の先鋭的な意匠だったのではないでしょうか。

    当時の価格で18000円。
    可もなく不可もなくという、プライスだと思います。

    今は、この流れを受け継いでいるラインはないですので、なかなかこういった意匠は長続きしないなと・・・

    やはり、ペリカンで言えば、今のスーベレーンシリーズのように、クラシックなデザインのペンが、永い人気を保てるようですね。

    ただ、こういうデザインは、やはり場を選ばないというか、雰囲気に溶け込んでしまうというデザインなので、目立たず、さり気なく、知ってる人はわかるよね的につかえますので、ビジネスの場面でもすんなりと使えますね。

    持ち運びも楽そうですので。

    1本は手元においておきたい、デザインのペンですね。

     

     

    モンブラン万年筆買取.comでは、ペリカン万年筆、ボールペン、モンブラン万年筆、ボールペン
    を筆頭にした海外ブランドはもちろん、パイロット、セーラー、プラチナなどの国産品も、新品でも、中古でも、筆記具を高価買取りさせて頂いております。

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  • 万年筆 買取 日記 カランダッシュ MADISONのペンシル

    こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

    今日の万年筆買取日記のペンは、スイスの至宝、カランダッシュ MADISONのペンシルです。

    細身で、カランダッシュアイコンのクリップが素敵なペンシルです。

    カランダッシュ万年筆買取カランダッシュボールペン買取

    とりたてて、特徴はないのですが、シンプルなデザインなので、ゴールドプレートでもギラギラ感がさほど無く、日常でさり気なくつかえる感じのペンです。

    ペンは、大きく、万年筆、ボールペン、ペンシルに大別されますが、やはりどれも用途として必要がでてきます。

    複写用紙には、ボールペンが必須ですし、鉛筆(ペンシル)で書く必要がある場合もあります。

    最近は、消せるボールペンもありますので、新しい技術のボールペンでほぼ事足りてしまうと言えばそれまでですが、やはり、万年筆の筆跡は、味わいを醸しますし、鉛筆のまた、其の雰囲気を楽しむことができます。

    もっというと、PC、スマホなどがあるので、筆記具は無くてもなんとかなるのも現代です。

    一時は、筆記具がなくなってしまうのではないかと、言われた時もありましたが、そんなことにはならずに、むしろ様々な筆記具が誕生してきていて、ムーブメントが起きているとも言えます。

    自分で、万年筆、ボールペン、ペンシルなどの筆記具をつかって字を書くことの良さ、字を書くことにより得られるもの、また、字を書くことで与えられる物、これらは、やはり、人としても普遍な物なのでしょうね。

    さり気なく、しっかりとした、万年筆、ボールペン、ペンシルなどを取り出して、さらっと字が書ける。
    そんな、素敵な人になりたいですね。

     

    モンブラン万年筆買取.comでは、カランダッシュのボールペン、万年筆、ローラーボールなど
    どんなペンでも、買取りさせて頂いております。
    新品、未使用品、はもちろん、中古のカランダッシュの ボールペン、万年筆、ローラーボールの買取ももちろん可能です。

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  • 万年筆 買取 日記 パーカー プリミア

    こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

    今日の万年筆買取日記のペンは、パーカー プリミア ラッカーです。

    パーカー75プリミア買取パーカー75のいわば、高級ライン
    キャップトップには、オニキスがはめられています。

    もちろん、基本的なところは、パーカー75ですの回転するニブ、首軸の目盛、が存在しています。

    その後、この目盛がなくなるのは、先に書いたとおりです。

    中古であれば、10000円ほどで入手できますので、コスパも高いペンだと思います。

    これは、made in UKとの記載がありました。
    プリミアは、made in franceだと思っていたのですが、UK製もあったのかな??
    それとも、また別のもの?
    よくわかりませんが、made in UKです。

     

    モンブラン万年筆買取.comでは、パーカーのペンを、買取させて頂いています

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  • ペリカン M200 カフェクリーム

    こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

    今日のペンは、ペリカンの新製品 M200 カフェクリームです。
    写真は、ペリカンホームページからの転載です。

    ペリカンM200買取

    ペリカンのリリースを見た瞬間、ぉおお!!と唸ってしまいました。
    これは、カワイイ!!
    ネーミングについては、多少首をかしげるところもありますが、色合い的にまぁしかたないでしょうか。

    スイートな香りが漂ってきそうな、可愛いペンです。

    そういえば、この前のコニャックといい、最近は飲み物シリーズですね。

    3月の発売のようですが、初回ロットが400本という少量の為、あっというまに予約で完売の模様です。在庫を確保した、大手販売店では、でてくるかもしれませんが・・・

    かくいう、ワタシも少し出遅れてしまい、確保ができずでした。
    6月に次ロットがあるそうですので、まだのかたはすぐに予約ですよ!!

    もちろん、これはM200でスチールニブですから、入手したら、14cニブに変更して、このスイートなペンをさらにスイートに楽しみたいと思います。

    そういえば、正式には、Classic M200 Café Crème クラシックM200カフェクリームです。
    M200系は、クラシックが頭につきますね。

    同時期に発売のM805のシュトレーゼマンのグレー軸も、とてもシックで良いです。
    800系は、私には大きいので、400サイズでこれがでたら、自分用にほしいなぁ・・

    ペリカンの今春のNEW モデルとっても良いですね。
    はなまるです。

     

     

    モンブラン万年筆買取.comでは、ペリカンのボールペン、万年筆、ローラーボールなど
    どんなペンでも、新品、中古、問わず、高価買取りさせて頂いております。

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  • 万年筆 買取 日記 セーラー ホスカル

    こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

    今日の万年筆買取日記のペンは、セーラー 万年筆のホスカルです。

    セーラー買取これも、もちろんすでに絶判ですが、サテン模様の色軸がとても美しいモデルです。
    ちなみに、ホスカルの名前は、細くて軽いだそうです。

    この手のネーミングが得意な??セーラーでございます。
    このあたりは、やはり昭和の香りということでしょうか。

    ニブは14kで、「6」の刻印があります。BB相当でしょうか?
    しなやかで気持ちの良いニブです。

    この後になると思うのですが、クリップをもっと薄い板金にして、hoscalとネームがキャップに入ったスチールニブのものも存在しています。
    そちらもほうは、感じ的にチープな印象は拭えませんが、こちらはとてもしっかりとした作りです。

    この14kニブの物は、カラーリングもメタリックレッドサテン模様に上からクリア塗装をかぶせた処理で、凝った仕上げになっています。
    やはり、スチールニブの物とは、一線を画したつくりですね。

    キラキラした、赤いペンですので、女性がつかうととても引き立ちそうです。

     

     

    モンブラン万年筆買取.comでは、セーラー、パイロット、プラチナなどの国産ペンの買取もたくさんさせて頂いております。
    種類は問いませんので、ぜひ、お気軽にご用命ください。

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  • 万年筆 買取 日記 カランダッシュ エペシリーズ クルドパリ

    こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。
    ここのところ、とてもたくさんの万年筆、ボールペンのお買い取り依頼を頂き、かなり忙しく更新間隔が開いてしまいました。

    今日の万年筆買取日記のペンは、カランダッシュ エペシリーズ クルドパリです。

    カランダッシュ万年筆買取

    モンブラン、ペリカン、セーラー、パイロット、プラチナなどと違って、あまり数量は出回っていないのですが、人気がけっこう高い、カランダッシュの万年筆です。

    これは、 エペシリーズ クルドパリです。
    クリップは剣をモチーフにしているそうです。

    どうにも、このカランダッシュとデュポンとカルティエというのは、同じように見えてどうしようもありません。カランダッシュはスイス、他はおフランスのメーカーということです。
    もちろん、万年筆の場合は、ペンメーカーのOMEの場合もあるのでということもあるのでしょうけれど、この3つのブランドのペンは、ひと目で区別がつかないことも、タマに・・・・

    どれも、美しさには、定評のあるペンですし、品質レベルも、全く問題ありません。
    あたりまえか・・・・

    どうしても、モンブラン、ペリカンを見慣れていると、細身に感じてしまうのですが、使いやすいバランス感覚のペンですね。
    なかなか、でてこないと思いますので、みつけたら欲しい方はすぐに手を出してください。
    残念ながら、当社にはもう在庫はございません。ごめんなさい。

     

     

    モンブラン万年筆買取.comでは、カランダッシュ、デュポン、カルティの万年筆、ボールペンを高価買取りさせて頂いております。
    どんなペンでも、ぜひ、お気軽にご用命ください。

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  • 万年筆 買取 日記 モンブラン ボエム マロン ボールペン

    こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

    今日の万年筆買取日記のペンは、モンブラン モンブラン ボエム マロン ボールペンです。

    モンブラン ボエム マロン 買取基本として、女性用という位置づけだとは思うのですが、カラーによっては、男性が持っても、しっかりフィットするので、女性だけでなく、男性にも人気のボエムです。

    これは、「マロン」やっぱり、栗色いうことなのでしょうか?
    ローズゴールド(っぽい)装飾に、栗色?飴色?の石がついています。

    万年筆のボエムの機構は、繰り出し式になっているのですが、この機構は、
    パトロンシリーズの、フリードリッヒ2世で最初に発売され、その後、ボエムで量産化ということのようです。

    もちろん、フリードリッヒ2世の段階ですでに、ボエム構想があってのことだと思いますけどね。そうしないと開発費合わないでしょうから。

    ちなみにボエム bohemeというのは、フランス語のボヘミアン=自由人だそうで、従来の筆記具の枠にとらわれないというコンセプトだそうです。

    万年筆は、繰り出し式ですので、カートリッジオンリーのインクフィラーです。

    繰り出し式といっても、単純な機構ですので、特に故障の心配とかもないのですが、ジャバジャバと水洗いをしてはいけないので、そこは注意ですね。

    あっ!ボールペンの写真で、万年筆のことばかり書いてしまった・・・

    モンブランのボエムは、万年筆、ボールペン、ローラーボール、ペンシルとすべての種類のペンがラインナップされています。

    ワタクシ的に、小ぶりなペンが好きなので、このボエムも大好きなペンの一つです。

     

     

    モンブラン万年筆買取.comでは、モンブラン ボエムのボールペン、万年筆、ローラーボール、ペンシルをすべてお買い取り可能です。
    新品でも中古でも、お名前が入っていても大丈夫です。

    ぜひ、お気軽にご用命ください。

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  • 万年筆 買取 日記 モンブラン 作家シリーズ マーク・トウェイン

    こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

    今日の万年筆買取日記のペンは、モンブラン 作家シリーズ マーク・ マーク・トウェイン です。

    モンブラン作家シリーズマーク・トゥエイン買取

    久しぶりにモンブランのペンです。

    毎年発表される作家シリーズ。
    2010年のモデルです。
    もちろん、 作家シリーズですので、 このボールペンの他に、万年筆、ローラーボール、ペンシルがあります。

    モンブランのすごいところは、限定品は、既存モデルの装飾を変えたというレベルでは無く、主要機構部分を除いて、ほぼ全部新規につくっているところだと思います。
    もちろん、その分、お値段は高くはなるのですが、それでも売り切るパワーと体力があるメーカーということなのでしょう。

    さて、作家シリーズは、いまさら言うまでもありませんが、文学史に歴史を刻んだ作家へのオマージュ。

    マーク・トウェインは、アメリカの作家で、ボデイの曲線は、 マーク・トウェインを魅了したミシシッピ川とそのさざなみを表しているそうです。
    ふむ、そう言われればそう見えなくもない。

    この曲線模様が入った、ボディは濃紺で、その他のシルバー装飾の部分ととても良いマッチングを見せています。あまり、押し出しが強くないデザインですが、とてもシックな感じです。
    あんまりギラギラだと、人前で使うのに気が引けてしまう場合がありますが、このモンブラン作家シリーズ、 マーク・トウェインは、オンでもオフでも、どこでもかっこよく使えるペンだと思います。

    モンブラン作家シリーズ、 マーク・トウェインの万年筆はまだ、現物をいじったことは無いのですが、万年筆のほうもとても気になりますね。

    クリップは、 ジューズ・ハープ という楽器がモチーフで、ニブは、2ファゾム(なんじゃそれ??)を表すロープの絵柄だそうです。

    マーク・トウェインの万年筆の買取依頼お待ちしております!!!

     

    どれも仕上がりには定評のあるモンブランの作家シリーズですので、 モンブラン万年筆買取.comで、ボールペン、万年筆、ローラーボール、ペンシル、すべての種類のモンブラン 作家シリーズを高価買取りさせて頂いております。
    新品、中古問わず、ぜひ、お気軽にご用命ください。

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  • 万年筆 買取 日記 パーカー・プリミアコレクション シルバー・グレンドルジュ

    こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

    今日の万年筆買取日記のペンは、パーカー・プリミアコレクション シルバー・グレンドルジュです。

    パーカープリミア万年筆買取-photo1パーカープリミア万年筆買取-photo2パーカー75の高級タイプという位置づけになると思います。
    パーカー75は14kニブですが、このパーカー・プリミアコレクション シルバー・グレンドルジュは、18kのニブになっています。

    その他、ペン芯、位置合わせのできるニブなど、パーカー75の機構を踏襲しています。
    これは首軸の目盛模様がない、新しいタイプのものです。
    この目盛模様も有無については、賛否あるかと思いますが、ワタシ的に、無いものもすっきりしていて良いと思います。そもそも、目盛としての存在も微妙なところですし・・・・
    あっ、だから無くなった訳ですね。

    ペン全体としては、ギョーシェ模様が美しく、シルバーボデイとゴールド装飾が美しくマッチしているペンです。

    程よい重さもありますから、高級感も満載で、カッコ良いペンではないでしょうか。
    書き味、バランスについてももちろん、申し分ありません。

    というか、パーカー75よりも、寸法があるので、バランス感はこちらのほうが秀逸です。
    キャップを後ろに挿しても、挿さなくても、人によって違いのある、首軸部分の持つ部分の前後の振れも、吸収力が高いです。

    価格設定も、パーカー75よりも高かったので、パーカー75よりも秀でてなければ怒られますね。

     

     

    モンブラン万年筆買取.comでは、パーカー・プリミアコレクション の万年筆を、どしどし買取さえて頂いております。プリミアコレクション以外でも、パーカーの万年筆、ボールペンの高価買取を毎日させて頂いておりますので、ぜひ、お気軽にご用命ください。

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  • 万年筆 買取 日記 モンブラン 作家シリーズ フィッツジェラルド

    こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

    今日の万年筆買取日記のペンは、モンブラン 作家シリーズ フィッツジェラルドです。

    モンブランフィッツジェラルド万年筆買取モンブランフィッツジェラルド万年筆ニブ

    2002年の発売

    ニブは、1920年台のニューヨークの繁栄を象徴する、都会の摩天楼
    ボデイは、ホワイトのパール調です。

    この、ホワイトボディですが、経年で写真の物のように、オレンジ色に変わってきます。
    これは、個体差もあるようです。
    今回、買い取りさせて頂いた物は、かなり変色度合いが強いほうだと思いますが、これがまたとても美しく、もとの白よりもとても良い雰囲気を醸しています。
    これが、狙ってつくられたものなのかどうか、定かではありませんが、この色合いのほうが素敵です。

    これは、未使用で保管されていたものですので、使うと色がオレンジになるということでもないようです。

    それから、もう1点このモデルの特徴的なのは、尻軸の2本のシルバーリング部分を回すと、尻軸部分を外すことができます。
    そうです、特殊工具ナシで、分解清掃ができるというすぐれものなのです。

    この分解できる仕組みは、現状では、後にも先にも、このフィッツジェラルドだけだと思います。

    万年筆は、メンテナンスしながら使用するものです。特に、洗浄は、何回も水を通しただけでは、正直言って綺麗になるとは言えません。
    (もちろん、これは個人の感じる範囲もありますが・・)
    ですので、特殊工具ナシで分解清掃できるというのは、非常に素晴らしい仕組みです。

    国産でも海外製でもそうですが、出来る限りこういったところをブラックボックス化しようとしているところがあります。
    これは、もちろん使用者の考え方にもよるのですが、やらない方は、そこを触らなければ良いだけですから、メンテナンスを自分でできるように、このような機構は、ぜひすべての万年筆につけていただきたいですね。

    分解メンテを前提につくられて、トリセツに記載され、そして工具までついているのが、TWSBI です。
    TWSBIは台湾のメーカーで、現状は鉄ペンのみですが、とてもしっかり作られていて、上記のことからも、しっかりとユーザーのことを考えてつくっているメーカーだと思います。
    あとは、デザインだなぁ・・・

     

     

    モンブラン万年筆買取.comでは、モンブラン作家シリーズ、フィッツジェラルドのボールペン、万年筆、ローラーボールを、買い取り中です。買取価格はもちろん他店対抗高価買取です。
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