カテゴリー: つれづれ

  • サムライブルー

    こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

    日本代表の一次リーグ敗退の無念さが晴れず・・・・・・

    ブルーインクを買い込んでみました。
    じつはブルーインクってあんまり持ってないし・・
    これで少しは気も晴れるか・・・・・
    いや、そんな訳はないですが、気持ちってことで。

    サムライブルーインクを作ってください。
    セーラーさん、パイロットさん

    モンブラン万年筆買取.comでは、ボールペン、万年筆、ローラーボールなど
    どんなペンでも、新品、中古、国産、海外製など問わず、筆記具を
    高価買取りさせて頂いております。

    ぜひ、お気軽にご用命ください。

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  • 出張買取

    先日は、茨城まで出張買取に行ってきました。

    気象状況が不安定で、時折土砂降りに見舞われましたが、無事に往復できました。
    いや、ホント、これやばいんじゃないってくらい振られた時もありました。

    片道3時間の道程、本数も大量でしたので、かなり見積もりに時間がかかってしまい、お昼までごちそうになってしまいました。
    S様、お世話をお掛け致しました。

    お見積りさせて頂いた品物は、なかなかお目にかかることが出来ないものや、プレミアムがつくペンもあり、展示会に近い状態。

    素晴らしいペンを、普通の方よりは沢山見ること、触ることができるのも、この仕事の良い所です。(*^^)v

    もちろん、その場でお値段をお出しできない物もあるのですが、そういう場合は、持ち帰り検討となります。
    なにしろ、世の中すべてのペンを知っているわけではないので・・・・・

     

    モンブラン万年筆買取.comでは、買取本数、地域によりましては筆記具、万年筆、ボールペン、ペンシルの出張買取も行っております。

    ぜひ、お気軽にご用命ください。

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  • ざんねん、日本

    こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

    Wカップで日本代表は、一次リーグ敗退となってしまいました。
    イングランド、スペイン、イタリアですら一次リーグで敗退するのが、
    Wカップ。

    32チームの内、16チームしか、決勝トーナメントには進めない。

    よくがんばった、日本代表。
    選手、監督、関係者の皆さん、おつかれさまでした。
    胸を張って帰ってきてください。

    今後の、日本サッカー協会の方針に注目します。

    さて、そんな沈んでいる日本列島ですが、まだWカップは続く、
    ここからが本番。熱い、最高レベルの戦いを見つめましょう。
    国対国の真剣勝負は、4年に一回しかないのですから。

    ということで、モンブラン万年筆買取.comは、落ち込んでいながらも、この気
    分を払拭する為に、元気いっぱい筆記具を買取させて頂きます。

    どしどし、お気軽にご用命ください

     

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  • W杯がはじまります。

    こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

    今日は、万年筆、ペンネタではなく・・・
    えっ?!ネタがないんだろうって、
    いえいえ、そんなことは、断じてございません。

    いよいよサッカーワールドカップブラジル大会が始まりますね。
    ブラジルの混沌としている状況がテレビ等で伝わってきますが、ぜひ、無事に開催され、その経済効果がブラジルの隅々まで行き渡ることを願っています。

    さて、我らが日本代表ですが、直前の試合はなんとか勝つことでこなし、課題が多いながらも、攻めのサッカーを踏襲できているように思います。

    前回大会のように、守備的にいくべきなんじゃないかと、生意気にも思っておりましたが、最近、ちょっと考えを改めました。

    日本人はどうしても、体格的に恵まれないですから、やっぱりいまのように、ちょこまかと動きまわって、相手を翻弄する、相手を疲れさせる、相手をめんどくさくさせるっていうスタイルが望ましいのではないかと思います。

    守備的ということであると、やはり体格差の問題がどうしてもでてきて、上を目指すという観点からいうと厳しいのではないかと。

    なので、とことんかき回す!!
    そして、圧倒的な決定力のあるフォワードがいればというところではないのかなと、素人ながらに思っております。

    取られたら取り返す!

    ノーガード戦法に近いのか・・・・・・・

    なんにしても、日本代表、がんばってください!!!!

     

     

    日本全国、梅雨入りモードですが、モンブラン万年筆買取.comでは、
    そんなジメジメには、負けず、どしどしボールペン、万年筆、ローラーボールなど
    筆記具を高価買取り中です。

    ぜひ、お気軽にご用命ください。

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  • インクの入れ方について思うこと

    こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

    万年筆には、インクを入れないといけません。

    新しいペンにインクを入れる。
    無くなったインクを補充する。
    インクを違うものに交換する。
    綺麗に洗浄した後で、インクを入れる。

    インクを入れるという行為を行う理由はこのくらいでしょうか。

    インクをペンに貯める方法は、大きく2種類
    ペンの内部に貯める。
    カートリッジに貯めてある。

    カートリッジは、カートリッジをぽんと交換するだけなので、非常にイージーです。ただ、インクが割高になるのがタマにキズ。

    ペンの内部に貯めるものは、吸入式と呼ばれますが、この吸入式もピストンによるものから、ゴムチューブを利用したものや、インク止め式と呼ばれるインクを直接ペン内部に入れるもの、はたまたシュノーケル式など、メーカーの意地の見せ所という感じです。

    でも、ふと考えてみると、これらの構造がペンの値段を高くしているひとつの要素ではあります。

    ペン側は、様々な方式でいろいろ工夫がされていますが、インク側はせいぜい、ボトル形状を、できるかぎりさいごまで使えきれるような形状にされているくらいではないかと・・・・

    ようは、インクをペンの内部に貯める為だけに、複雑な機構があるというのはなんともいだだけないのでは。

    で、頭に浮かんだのが、新鮮醤油、そうあの容器が二重になっていて、新鮮さが保たれるってやつです。

    インクだって新鮮さが命!!

    インクもこの構造のボトルにして、ノズルをつけて・・・・
    で、ペンのほうは、尻軸をスクリューキャップにして、それをを外して、
    そのままインクをちゅーって入れる。

    尻軸のシール方法と入れた量の確認は一考の余地ありですが、いかがでしょうかねぇ

    手も汚れなそうですし。

    これこれ

    ボトルインクのボトルはそれなりには工夫はされているのですが・・

     

    6月です、梅雨ももうすぐですが、モンブラン万年筆買取.comは、じめじめには負けません
    どんなペンでも、どしどし、高価買取中です!!
    お任せください!

    ご用命はお気軽に。

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  • 不正アクセス

    こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

    このブログのアクセスログを見てみたら、なぜか、ログイン画面へのアクセスが、記録されていました。

    どこからか・・・
    そうもちろんあの赤い国からでした。

    なんどかパスワードを試して、ログインを試したようですが、すぐにパスワードがわからずに諦めたようです。

    あー、よかった。ほっ

    みなさん、パスワードは簡単なものにしないようにしましょうね。

    さて、そんなことにはめげずに、モンブラン万年筆買取.comは、5月の買取強化中です。

    どんなペンでも、新品、中古、国産、海外製など問わず、
    筆記具の高価買取りはおまかせください。

    ぜひ、お気軽にご用命ください。

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  • 必需品

    こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

    万年筆にインクを入れたりする場合は、普通に吸入か、カートリッジを交換ってことになるのですが、以外に重宝するのがこれです!

    注射器、シリンジです。これはテルモシリンジ。やっぱりテルモですか・・
    インク用なので、2.5ccのものです。

    DSC09319

    ワタシの場合、なんとなくインク瓶(つまりこの中は綺麗なインクがいる)に、そのままペン先を突っ込むのは、どうも、中のインクが汚れてしまいそうで、気が引けるのです。

    なので、これで吸い出して、小瓶に入れて吸入したり、これからカートリッジに直接入れたり、なんてことをしております。

    ペリカンのようにペン先を外すことがイージーなものは、ペン先を外して、これで胴軸内に直接入れたりなんてことも・・・・

    ひとつ持っていると、非常に重宝します。
    東急ハンズで買いました。

    amazonにもあるので、お店がお近く無い方はamazonで、ですね。

     

    モンブラン万年筆買取.comは、5月の買取強化中です!
    万年筆はもちろん、ボールペン、ローラーボールなど
    どんなペンでも、新品、中古、国産、海外製など問わず、筆記具を
    どんどん、高価買取りさせて頂いております。

    ぜひ、お気軽にご用命ください。

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  • 万年筆の書き味

    こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

    万年筆は、書き味というものが尊重されます。
    もちろん、高級筆記具ですから、当たり前ですが、それとともに、

    個体により差がある。
    逆にいうと、調整することでで書き味を変えることができる

    ですから、書き味が尊重される。

    ということだと思います。

    なにをどうしても、どうしようも無いものであれば、万年筆がここまで、何年、何十年もの間、人々の心を魅了してくることはなかったでしょうから。

    もともと、評判の良い、しっかりとしたメーカーの品物であれば、仮にハズレを買ってしまったとしても、それは調整してもらうことで良くなるという考え方で良いと思います。

    もちろん、大ハズレってのは、もともとの初期不良にあたる範囲になると思いますので、これは、クレーム扱いですから、心配には及ばないでしょう。

    調整については、ペンクリニックが日本中で行われていますので、そういところを利用するのが良いのではないでしょうか。
    プロの調整師の技はかなりスゴイものです。

    ですから、ネット、オークション等で、店頭よりも安く買えることは、使いようということです。
    もちろん、オークションでは、偽物や、詐欺を働く、不届きなヤカラがいますから、
    (これらの人種は、だいたいお分かりと思いますが、あの赤い国の連中です。)
    十分ご注意ください。

    入り込めば、入り込むほど、深いのが万年筆の世界です。
    この素晴らしい世界を楽しみましょう。
    万年筆に興味を持った人だけが知る醍醐味です。

    そして、不要になった万年筆、買い替えを考えるなどの場合には、ぜひ、当社
    モンブラン万年筆買取.comにお売りください。
    誠心誠意、査定の上、高額での買取をお約束します。

    って、最後がそれかと言われそうですが・・・^^;

    ぜひ、お気軽にご用命ください。

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  • インクの交換でインクを楽しむ、コンバーターを使う

    こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

    インクは、ほんとに星の数ほど種類があって、なにか発見するたびに新しいものを試したくなったりしてしまいます。

    ですが、インクの数ほど、所有している万年筆があるわけでもなく、
    現有のもののインクを入れ替えるということがほとんどになります。

    たぶん、ほとんどの方がそうではないかと思います。

    そうすると、インクを違うものに交換する際に必要なのは、洗浄です。

    水洗いだけだと、残留インクがなかなかなくなりきらないのが事実。

    そこで分解洗浄となる訳ですが、なかなか最初は敷居が高いですね。

    モンブランの146、149系であれば、治工具が必要ですし、ペリカンもペン先はネジ式なので、簡単に取り外しできますが、ピストン側や、ペン先をそこからさらに、分離しようとすれば、治工具が必要になります。

    もちろん、分解は自己責任ですよ。

    もちろん、分解までしなくても、しっかり水通しして洗って上げれば、ほとんど問題無いですから、どんどんインクを楽しみましょう。

    分解無しならば、
    カートリッジ式の場合は、空のカートリッジに、スポイトをくっつけて、それに水を吸わせて、ペンにセットして、じゅわ~と洗ってあげれば、てっとり速いです。

    ピストン式の場合は、水の出し入れを繰り返すことになります。

    次のインクを入れる前には、しっかりと乾かすことを忘れずに。

    それでも、水気が残ったり、前のインクが少し残っていたりとかはあるので、
    最初は、ほんのすこしだけインクを入れて、慣らしてあげたほうが良いですね。

    カートリッジ式の場合は、コンバーターが使えるものなら、使ったほうが良いです。
    そうするとインクもボトルインクが使えるので、そのほうがリーズナブルですよ。

     

     

    おかげさまで多数の買取依頼を頂いております。
    どしどし、鋭意、買い取り中でございますので、ぜひ、ご用命ください。
    どんなペンでも、高価買取りさせて頂いております。

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  • Windows8 タブレット Omin10

    こんにちは、モンブラン万年筆買取.comのkiyoです。

    今日は、万年筆ネタではなくて、PCネタで

    最近やっと外出用のパソコンを買い替えました。

    ほんとうは、もう少し後にしたかったのですが、XPのサポート終了とともになぜか、嫌がらせのように不調になり、買い替えの決断を迫られてしまった訳です。

    選択肢として、Windows8のタブレットにするか、それとも小型薄型のノートPCにするか、かなり悩んだところです。

    もちろん、お遊び用ではなく、お仕事用ですので、どうしてもWindowsのドキュメントが必要になりますから、ipad等は選択肢に入りません。

    エクセル、ワード等が普通のPCと同じように使えないとお仕事用の意味をなさないのです。

    タブレットとノートPCでは、使い勝手を考えれば、ノートPCのほうが格段に良いでしょうし、オフィス系のソフトをタブレットでつかうには、最低でもマウスは必要になるだろうことは、想定済みです。

    そもそも、タブレットでオフィスをタッチパネルで真剣に使おうと考える人がいるのだろうか・・・・
    タッチで使えないという、評論記事がタマにありますが、当たり前ではないかと・・・・・

    タブレットの利点は、なにより軽いということにつきると思います。
    それから、フタ(つまりディスプレイ)を開かなくて良いので、すぐに使用状態に持っていけることができる、メールとか、webの閲覧程度ならばとても便利
    でも、8インチはちょっと小さすぎる感じもする・・・・

    ということで、さんざん悩んだのですが、悩んでる最中に、HPから10インチのWin8 タブレットのOmni10というのがでてきまして、なにより、お値段も安いので、じゃぁ、これにしよっと、と決めてしまいました。

    どうせならとついでにデスクトップも購入。

    納期もしっかりと5営業日で届きました。そこらじゅうでPCの納期が遅れているというので、覚悟はしてましたが、すんなりと到着です。

    両方とも使用を開始しましたが、どちらも想定通りで、十分に満足させてくれるものでした。

    Omni10の32GBのSSDは、空き領域は実質18GBほどなので、ここにはほぼなにも入れられないと考えたほうが良いでしょう。ということでSDカードを追加。
    ドキュメントは全部SDカードのほうですね。

    HPのパソコンは、初めて購入しましたが、納期も早くて、なにより安いモデルがあるのがよかったです。

    今度買うときも、またHPになるかなって感じです。

    今度はタブレットケースを探しております。
    なんか、こう、気の利いた素敵なヤツないですかねぇ・・・

     

     

     

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